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- Exhibition -

この度ALLIED FEATHER & DOWNは、六本木、国立新美術館のほど近くに新たに誕生した複合施設「THE MODULE roppongi〈ザモジュールロッポンギ〉」の2Fスペースを会場に、エキシビション「route to root -retracing the story of down.」を 2021年11月5日(金)から11月14日(日)の間、開催する運びとなりました。

本展では、吉泉聡を代表に、国内外のデザイン賞を多数受賞しているしているデザインスタジオ「TAKT PROJECT〈タクト プロジェクト〉」 が、アライド フェザー&ダウン社のフィロソフィーを幻想的な空間で表現します。

1987年、アライド社はカリフォルニア州バーノンにある小さな工場からはじまりました。
高品質でトレーサビリティのあるダウンのみをアウトドアやファッションブランドへと提供しています。

アライド社は創業当時から信頼のできるダウンの調達経路を模索してきました。
現在では、水鳥農家とダイレクトに契約することで安定した品質、価格、トレーサビリティシステムを確立しています。
また、羽毛洗浄においても従来の洗浄方法を見直し、改良を重ね、
サスティナブルな方法で高品質かつ安心なダウンを供給しつづけています。

現在アライド社はアメリカ、中国、ベトナム、ヨーロッパで自社の精製工場と調達部門を確立し、
様々なブランドのグローバルな生産ラインに対応しています。

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